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MF福西はコンパクトサッカー目指す

 MF福西はクロアチア戦へ向け、前線から最終ラインを「コンパクトに保つこと」をポイントに挙げた。16日の紅白戦では2列目からの飛び出し少なく、攻撃のパターンも決して多くなかった。

 「コンパクトに保てば展開も速くなる。縦の関係がうまくできたら、相手のフォーメーションが崩れる」。ボランチとして守備でバランスを取りながら、チャンスがあれば自らも前線へ飛び出していく。

[2006年6月17日2時39分]


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