このページの先頭



ここから共通メニュー

共通メニュー

ホーム > 2006年ドイツW杯 > 日本代表 > ニュース



日本代表が練習試合、3−6−1で5得点

 日本代表は宮崎合宿6日目となる3日、午後から鵬翔高(宮崎)と練習試合を行った。FW久保を1トップに置き、小野と小笠原がトップ下に並ぶ3−6−1のシステムで臨んだ。

 主力組で臨んだ前半は小野のクロスを小笠原が決め先制。その後も小笠原は2点を追加し、控え組で出場したFW巻も2ゴールを挙げて5−0で勝利した。小笠原は「いいところもあったけど、このメンバーならもっと力を出せる」と話した。

[2006年2月3日 20時26分]


最新ニュース

記事バックナンバー


ここからサイドエリア

 

このページの先頭へ

ここからフッターエリア