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俊輔「粘らないと」米国戦を分析

 セルティックMF中村俊輔(27)がボスニア・ヘルツェゴビナ戦を前に「粘り」を強調した。25日、日本代表のドイツ合宿に合流するため英グラスゴーを出発。空港で「米国戦のDVDを見た。自分たちのリズムになるまで粘る。そういうのをやらないと…。米国は粘っていた」と話した。小野と久しぶりにプレーすることについては「一番良かったのはイングランド戦(04年6月)だった。伸二が上がったら自分がボランチになったり、自由に動いてボールを回したい」と、具体的な試合を挙げて、説明していた。(アンソニー・マッカスカー通信員)

[2006年2月27日 1時6分]


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