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松井、ドリブルで代表生き残り

ハンドパスを利用したミニゲームで軽快な動きを見せる松井(撮影・宇治久裕)
 ハンドパスを利用したミニゲームで軽快な動きを見せる松井(撮影・宇治久裕)

 MF松井は得意のドリブルを武器にW杯メンバー(23人=5月中旬発表予定)に生き残る。前日25日のフランスリーグ、サンテティエンヌ戦では日本代表ジーコ監督が視察する中、0−1敗戦とアピールできなかった。一夜明けの26日には代表合宿地のボン入りし、睡眠3時間というハード日程にもかかわらず志願の練習参加。「出場時間は短い(途中出場)と思うけど、やるべきことは分かっている。パッサーが多い中でドリブルで突っかけて、チームにリズムをつくりたい」とボスニア・ヘルツェゴビナ戦へ意欲を見せた。

[2006年2月28日 1時33分]


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