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ケラー「仲間を誇りに思う」/E組

<1次リーグ:イタリア1-1米国>◇17日◇E組◇カイザースラウテルン

 米国選手のコメント 

 GKケラー「チーム全員が最高のプレーをしたと思う。苦しい場面を何度も切り抜けたチームメートを誇りに思う」。

 MFレイナ「持っている力を残らずすべて出し切った。我々が大事なときに最高の試合ができるチームであることを証明した」。

 DFオニェウ「今日、我々は初戦のチェコ戦のときとは違うチームだった。同じ過ちは2度犯さないということだ」。

[2006年6月18日13時9分]


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