このページの先頭



ここから共通メニュー

共通メニュー

ホーム > 2006年ドイツW杯 > ニュース


ここからニュース本文

オウンゴールで自滅トリニダード/B組

<1次リーグ:パラグアイ2-0トリニダード・トバゴ>◇20日◇B組◇カイザースラウテルン

 決勝トーナメント進出の可能性があったトリニダード・トバゴにとって、序盤のミスによる失点が痛かった。前半25分、FKに頭であわせたパラグアイFWドスサントスのシュートを、DFサンチョが頭でクリアしようとしたがオウンゴールに。

 その後、攻勢を強めたが最後まで相手ゴールを割れず、逆に終盤に失点して万事休した。初出場で強豪スウェーデンから勝ち点1を奪ったが、3試合で得点は0。決定力不足は数字からも明らかだった。

[2006年6月21日6時13分]


最新ニュース一覧

記事バックナンバー


ここからサイドエリア

 

このページの先頭へ

ここからフッターエリア