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上川、広嶋氏は準々決勝の控え審判員に

 日本の上川徹主審(43)、広嶋禎数副審(44)が準々決勝のイタリア-ウクライナ(30日・ハンブルク)の控えに当たる第4、第5審判を務めることになった。国際サッカー連盟(FIFA)が28日、担当審判員を発表したもので、この試合はベルギーの審判団が主審、副審を務める。

 FIFAの審判委員会は準々決勝以降の担当審判として、同じ大陸連盟所属の主審と副審2人を1組で構成する12チームを発表した。

 1次リーグF組のクロアチア-オーストラリアでDFシムニッチに警告を3度も出した英国のポール主審、決勝トーナメント1回戦ポルトガル-オランダでイエローカード16枚を出し、4人を退場させたロシアのイワノフ主審は外された。

[2006年6月29日11時17分]


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