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試合後のもみ合いをFIFAが調査へ

 6月30日の準々決勝、ドイツ-アルゼンチンの試合終了後に両チームの選手がもみ合った件で、国際サッカー連盟(FIFA)が調査することになった。7月1日、FIFAの広報担当者が明らかにした。

 試合後にアルゼンチンのクフレが退場扱いにされており、同広報担当者は「他の一発退場の場合と同様に調査する」と話した。特に4日に準決勝があるドイツについては、迅速な調査が必要とした。騒動はドイツのボロウスキがアルゼンチン選手に対して「黙れ」というジェスチャーをしたことがきっかけとみられている。

[2006年7月1日21時27分]


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