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日本はF組、初戦はオーストラリアと

握手を交わすF組(左から)豪州ヒディンク監督、ブラジルのパレイラ監督、クロアチアのクラニチャル監督とジーコ監督(共同)
 握手を交わすF組(左から)豪州ヒディンク監督、ブラジルのパレイラ監督、クロアチアのクラニチャル監督とジーコ監督(共同)

 06年W杯ドイツ大会の1次リーグの組み合わせ抽選がドイツ・ライプチヒで9日夜(日本時間10日早朝)行われた。

 3大会連続出場の日本はF組に入り、6月12日にカイザースラウテルンでオーストラリアと対戦する。18日にクロアチア(ニュルンベルク)、22日にブラジル(ドルトムント)の順に戦うことになった。

 ホスト国ドイツはA組で9日、ミュンヘンでの開幕戦でコスタリカと対戦し、14日にポーランド(ドルトムント)、20日にエクアドル(ベルリン)と戦う。

 C組はシード国アルゼンチンにオランダ、セルビア・モンテネグロ、コートジボワールと強豪がそろう「死の組」となった。

 大会は出場32カ国が4カ国ずつAからHの8組に分かれて1次リーグを戦い、各組上位2カ国が決勝トーナメントに進出。決勝は7月9日、ベルリンで行われる。

[2005年12月10日 14時44分]


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