このページの先頭



ここから共通メニュー

共通メニュー

ホーム > 2006年ドイツW杯 > 紙面から > ニュース



オーウェン復活へスウェーデン戦重要視

 イングランドFWオーウェンが、スウェーデンとの第3戦を復活の足がかりにする。2戦連続先発で無得点。右足骨折からの病み上がりからか、プレー時間も60分以内に限定されている。「チャンスさえあればゴールを決められると確信している」。気持ちは平常心を保っているだけに、あとは好パスの供給を待つだけ。エリクソン監督はジェラード、ランパードのMFコンビを温存する構えだが、オーウェンにとっては重要な試合になる。

[2006年6月20日8時25分 紙面から]


最新ニュース

記事バックナンバー


ここからサイドエリア

 

このページの先頭へ

ここからフッターエリア