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ポーランド敗退余波…改革に政府介入

 ポーランドでサッカー協会の構造改革に政府が介入する可能性が出てきた。1勝2敗で1次リーグ敗退を受け、マルチンキェビッチ首相は「人事異動があるだろうが、もし協会が結論を出せないなら、強制的に干渉するかもしれない」と地元ラジオに語った。キッズ強化やエリート育成、ビッグクラブとの連係を求め、スポーツ大臣に要望書の作成を命じた。なお、地元メディアやファンはヤナス監督の辞任を要求している。

[2006年6月23日11時43分 紙面から]


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