このページの先頭



ここから共通メニュー

共通メニュー

ホーム > 2006年ドイツW杯 > 紙面から > ニュース



少林寺館長が決勝観戦

 少林拳、サッカーに学ぶ。少林拳で有名な中国・少林寺の最高位にあたる釋永信館長が、9日にベルリンで行われるW杯決勝を観戦することが分かった。FIFAブラッター会長の招待を受けたもので「スポーツマン精神はW杯で高く評価される。それは拳法でも同じ」と共通点を説明した。少林寺は01年にドイツに文化施設を設立するなど、同国との関係が深いことでも知られている。

[2006年7月6日8時9分 紙面から]


最新ニュース

記事バックナンバー


ここからサイドエリア

 

このページの先頭へ

ここからフッターエリア