このページの先頭



ここから共通メニュー

共通メニュー

ホーム > 2006年ドイツW杯 > 紙面から > ニュース



不完全燃焼デコ、審判批判/準決勝

<準決勝:フランス1-0ポルトガル>◇5日◇ミュンヘン

 ポルトガルMFデコは不完全燃焼だった。決勝トーナメント1回戦オランダ戦で2度の警告を受けて退場。準々決勝は出場停止だっただけに「PKの判定はおかしかった。今大会は審判に泣かされ通し」と不満を漏らした。それでも「(フランスは)ロナウジーニョのブラジルを抑えて勝ったのだから守備が強いのも当たり前。覚悟はしていたけど、攻め切れなかった」と脱帽した。

[2006年7月7日8時10分 紙面から]


最新ニュース

記事バックナンバー


ここからサイドエリア

 

このページの先頭へ

ここからフッターエリア