このページの先頭



ここから共通メニュー

共通メニュー

ホーム > 2006年ドイツW杯 > 紙面から > ニュース



オーウェンがエリクソン監督を批判

 イングランドFWオーウェンが、選手として初めてエリクソン監督を批判した。痛めた右ひざの治療のため滞在中の米コロラド州で「FWルーニーの退場劇は、1トップのシステムでイライラがたまったことが原因」と戦術の問題だと断言。また17歳のFWウォルコットの招集についても「W杯は選手を育てる大会じゃない。4年に1回しかない。勝たなきゃ意味がない」と怒り心頭だった。

[2006年7月9日7時39分 紙面から]


最新ニュース

記事バックナンバー


ここからサイドエリア

 

このページの先頭へ

ここからフッターエリア