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FIFA会長、判定問題で改善策

 今大会で数々の論議を生んだ審判の判定問題について、FIFAのブラッター会長が早くも改善策を打ち出した。ドイツの週刊誌シュピーゲルに、10年大会はプロ審判だけを登用する考えがあることを明かした。「我々は審判のベースをもっとプロフェッショナルなものにしなければならない」。FIFAは審判育成のため、4000万ドル(約46億円)の巨費を投じる方針だ。

[2006年7月11日8時12分 紙面から]


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