このページの先頭



ここから共通メニュー

共通メニュー

ホーム > 2006年ドイツW杯 > 紙面から > ニュース



玉田途中出場で役割キッチリ/親善試合

<親善試合:ドイツ2-2日本>◇5月30日(日本時間5月31日)◇ドイツ・レバークーゼン

 FW玉田が途中出場で難しい役割をこなした。2-2で迎えた後半36分、柳沢に変わって投入されたが、ジーコ監督から「時間をうまく稼ぐように」と指示された。前線から激しくプレスを仕掛けて相手の攻撃を遅らせたが、FWの仕事をできないまま試合も引き分け。「難しい状況だった。もっとボールに触りたかった」と悔しがった。

[2006年6月1日8時32分 紙面から]


最新ニュース

記事バックナンバー


ここからサイドエリア

 

このページの先頭へ

ここからフッターエリア