このページの先頭



ここから共通メニュー

共通メニュー

ホーム > 2006年ドイツW杯 > 紙面から > ニュース



福西は「セット守備」最重要視

 日本代表MF福西崇史(29=磐田)はセットプレーの守備を最重要課題に挙げた。器械体操の経験を生かした跳躍力で空中戦には強いが、チームとしてはドイツ戦でセットプレーから2失点。「ドイツ戦の課題をしっかり修正したい。攻撃はまずまずだけど、セットの失点部分を詰めないと。個人の対応だけでは限られるから、みんなで確認することが大事」とマルタ戦のポイントを掲げた。

[2006年6月4日8時47分 紙面から]


最新ニュース

記事バックナンバー


ここからサイドエリア

 

このページの先頭へ

ここからフッターエリア