このページの先頭



ここから共通メニュー

共通メニュー

ホーム > 2006年ドイツW杯 > 紙面から > ニュース



川淵キャプテンがドイツへ出発

 日本協会の川淵三郎キャプテンが3日、成田空港からドイツへ向けて出発した。搭乗直前に「日本代表がベスト16にいったら大々的に祝賀会を開こうと思う。(海外のW杯で16強進出は)日本サッカーにとって歴史的なことになる」と話した。だが、同キャプテンの本音はさらに上を行く。「1次リーグを突破したら、行けるところまで行けると思う。16強でイタリアやチェコとやっても負けない」と終始強気だった。

[2006年6月4日8時52分 紙面から]


最新ニュース

記事バックナンバー


ここからサイドエリア

 

このページの先頭へ

ここからフッターエリア