このページの先頭



ここから共通メニュー

共通メニュー

ホーム > 2006年ドイツW杯 > 紙面から > ニュース



高原右ひざじん帯を損傷/F組

後半、わずか6分間の出場で大黒(左)と交代しピッチを出る高原
後半、わずか6分間の出場で大黒(左)と交代しピッチを出る高原

<1次リーグ:ブラジル4-1日本>◇22日◇F組◇ドルトムント

 FW高原はW杯敗退とともに故障との闘いが始まった。後半15分に途中出場したが、わずか6分後に右ひざを痛めて大黒と交代。一夜明けた23日午前、チームドクターの診察を受け「軽度の右ひざ内側側副(そくふく)じん帯損傷」と伝えられた。松葉づえなしでの歩行が可能になったが、今後は慎重な調整が必要。

[2006年6月24日8時7分 紙面から]


最新ニュース

記事バックナンバー


ここからサイドエリア

 

このページの先頭へ

ここからフッターエリア