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日本代表、理想の中盤は?

●理想の中盤は俊輔、中田、小野、福西+小笠原か稲本!

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 「日本代表、理想の中盤」は、俊輔、中田、小野、福西+小笠原か稲本! ニッカンスポーツ・コムが募集した読者アンケートの結果、別表の通りになった。俊輔は96・2%が先発起用を支持、中田、小野、福西も6割以上の得票を得た。特に俊輔は「絶対的司令塔」(47歳・男性)と日本の心臓的位置付けで一致。ジーコ監督が描く4-4-2にはめるならこの4人だが、1トップで中盤5人のフォーメーションを 望む声も多く、安定感のある小笠原と大舞台で実績のある稲本が、ほぼ同数で並んだ。

 一方で、加地のMF起用を望む声も多い。「コンフェデ杯メキシコ戦で柳沢をアシストしたクロスが理想」(31歳・男性)とサイドから攻撃にバリエーションを持たせるキーマンと見るようだ。三都主は代表予想同様、起用方法で意見が割れた。

有効投票者数1954。

ミュージックファイター/20代男性 <中田英、福西、俊輔、小笠原>
 アタリに強い、直近の実戦経験が豊富。パスの精度といざというときにシュートを打てる自信
tomo/20代男性 <三都主、加地、俊輔、小野>
 4-4-2を基本とし、伸二のワンボランチで。3-5-2だと、伸二、稲本のダブルボランチ。
サッカー大好き/50代女性 <中田英、福西、俊輔、小笠原>
 トップ下に俊輔と小笠原選手。ボランチにヒデと福西選手。このポジションが一番それぞれの力を発揮できると思います。
まきあじ/20代男性 <中田英、俊輔、小笠原、稲本、小野>
 どうせFWは点取れないんだから、4-5-1にして、中盤で点を取る。MFが優れてるんだから数多く入れればいい。それだけ。FWは高さより裏へ走れる大黒買い。
minom3/30代男性 <三都主、加地、中田英、福西、俊輔、小野>
 3-6-1を想定しての6人。本当なら左サイドに松井で見たかった。福西のコンディション次第では小笠原を起用。ワントップで2列目以降から飛び出せる選手を中心に。
ovis/20代男性 <中田英、俊輔、稲本、小野>
 システムによって全く変わってくるかと思うが、4人であるなら中田、中村、小野は絶対に外せない。あと一人が誰になるかということだが…、W杯というのは誰かに「神が降りる」瞬間があるので、4年前「神が降りた」稲本に期待。巻を選んだのなら、彼をワントップにして、中村、松井を2列目に入れる4-3-3に近い4-5-1もオプションとして面白いと思ったのだけれど…
とうこん/30代男性 <三都主、中田英、俊輔、稲本、小野>
 日本に合っているのはやはり3・5・2だと思う。4バックでサイドバックを含めた攻撃ができれば良いが、日本の試合をみているとミッドフィールドは5人の方が動くスペースがあって、流動的な動きができるように見えた。
ますか/30代男性 <中田英、福西、俊輔、稲本、小野>
 中田(英):トップ下(経験の豊富さ、フィジカル面の強さ)。中村・小野:ゲームメイク(確実性、発想力)。稲本・福西:ボランチ(2列目からの決定力、スタミナ、ディフェンス力)。
k/20代男性 <中田英、俊輔、小笠原、遠藤、柳沢>
 1トップの後ろに中村と柳沢が動き回りながら飛び出すイメージで。中田、小笠原、遠藤は攻守両面のバランスが良く、冷静さを失わないのでカウンターへのスピードが落ちない。小野よりも遠藤を選びたい。
ふなふな/30代男性 <中田英、福西、俊輔、小野>
 俊輔は当確。小野はここにきて調子が上がっているので意外性のあるパスを期待。中田英は精神的支柱、ゲームのバランサーとして。前記3名が攻撃的なので最も守備的な福西をスタメンに。
コーン/20代男性 <福西、俊輔、小笠原、小野>
 中村を軸とした攻撃をする場合に、これでいくのが良い。中田英は自分を中心としたチームでないと、邪魔になる。日本は、はっきりと中村を攻撃の軸にしたチームとすべき。これで機能しなかったら、小野か小笠原に変えて中田を投入。
キング一/20代男性 <中田英、福西、俊輔、小笠原、小野>
 守備重視になることは間違いないと思う。そこでバランサーとなるヒデがボランチへ入り、福西が守備を重視するが耐えに耐えて後ろから追い越す攻撃参加、カウンターという形でボランチに入る。この二人による中盤の舵取りによって、攻撃、守備のバランスが重要となる。
ポボルスキー/40代男性 <俊輔、小笠原、稲本、小野>
 連携を中心に考えたい。フォーメーションが4-4-2で、スコットランド戦での連携が良かった小笠原と小野を縦の中心として、左に好調の中村、右に運動量で稲本を配置した菱形とする。このチームは、FWで点が取れないので、2列目の飛び出しという面で、小笠原、稲本に期待したい。中村は、W杯クラスではフィジカルの面でトップ下はキツイのでサイドからの組み立てに専念させる。
ハヤケン/30代男性 <中田英、福西、俊輔、遠藤>
 中田は精神的な安心感。中村は23人中唯一の世界レベル。福西&遠藤はバランサーとして秀逸。また、遠藤のFKがあることで中村のFKの威力が数倍に。
chiaro/30代男性 <>
 今回のDFメンバーでは若干の不安要素が残るが、基本のシステムは4-4-2。ボランチに小野、福西。左に中村、右に中田(英)。福西の所で有る程度ボールが奪えれば、3人のポジションチェンジで攻撃の期待感が高まる。世界を驚かせて欲しい。
ひろ/50代男性 <中田浩、福西、俊輔、小野>
 正確な技術と幅広い視野を持っているかで選択しました。トップ下は小野と俊輔、ボランチが中田浩二と福西、中田英寿はミスが多すぎ、もし使うならFWとして使うしかない。布陣は4-4-2です。
greed/20代男性 <三都主、加地、中田英、福西、俊輔、小野>
 日本の良さは中盤。ワントップにして、中盤を6人にし、パス、攻撃、守備のバランスをとらせる。サイドが加地、アレックス。トップ下が俊介、小野。ボランチに中田、福西。中田はゲームメーカー、福西は守備に期待。
太朗/20代男性 <中田英、福西、俊輔、小野>
 ヒデと俊輔のWトップ下と小野と福西のボランチ。小野とヒデはポジションチェンジをしながらプレーする。あと、本当はオプションとして松井を加えたかったが…。
sss09/20代男性 <中田英、俊輔、小笠原、稲本、小野>
 左:俊輔、中央:中田英、右:小笠原、中央左ボランチ:小野、中央右ボランチ:稲本。左サイドを攻撃の基点とする為、右で小笠原が組み立てる。中央ヒデを介して左若しくは直接サイドチェンジで左へ。得点力のあるヒデ、小笠原、稲本が飛込む。FWに得点が期待できないのでこの布陣で臨みたい。
NOAHSD/50代男性 <福西、俊輔、小野、遠藤>
 4-4-2のシステムを採用した場合で選考しました。まず失点しないため、ディフェンスもできるMFから選考し、中村選手を中心に攻撃組み立てる方法こととしました。中田英選手は明らかにデフェンス弱いので先発から外しました。失点しないだけでは予選突破困難なので、攻撃優位にするとき、福西選手→中田英選手へ交代としたい。
tom/20代女性 <中田英、俊輔、稲本、小野>
 わくわくさせてくれるような布陣! 最近は中盤の位置に福西や小笠原などが定着しつつあるが、やはり期待を持たせてくれるのは黄金の中盤!! 何だかんだで、この4人は大舞台に強いと思う。
猫シエーター/40代男性 <福西、俊輔、小野、遠藤>
 攻撃は中村・小野とFWだけ、福西・遠藤がきっちりとバランスを取る事。チャンスで福西のオーバーラップと遠藤のミドルシュート。中田(ヒデ)は、右SB、アーリクロスと内に切れ込むドリブルで攻撃参加。
naka/30代男性 <中田英、福西、俊輔、遠藤>
 システムは4-4-2と考えた。遠藤と小野で迷ったが、絶対的な柱である中村俊輔との相性は遠藤のほうがいいと思ったので。小野と左SBアレックスとのレッズラインも捨てがたいけれど、中距離パスの精度でも遠藤に軍配があがるとも思う。あと、やはり中田英ははずせない。プレスの意識に差はあるにせよ、いるだけで相手を威圧できる数少ない選手だと思う。
アンチジーコ監督/30代男性 <中田英、俊輔、稲本、遠藤>
 ボックス型の中盤で攻撃的に中田、中村、守備的に稲本、遠藤。中田は身体的強さを持ち、判断力、リーダーシップ、危機管理能力において日本の中で郡を抜いている。チーム統率の上で欠かせない。中村はその技術で文句なし。後は稲本の攻守のバランスの良さと欧州での経験値。ボール奪取能力の高さ。カウンターの基点も。遠藤は3人のバランスを取る役割として最適。
comeforth/30代男性 <中田英、俊輔、小笠原、稲本、小野>
 中田、稲本、小野のトリプルボランチでその前に左に中村で右に小笠原にする。世界と試合するには高い位置でキープする事はむずかしくなつてくるのですこし低いボランチの位置にキープ力のある3人を置くことで、試合を落ち着かせその位置でキープする事で相手も上がりぎみになってくると思うので前線にスペースがつくりやすくなる。とにかく中盤でキープできなければFWがとびだす時間もなくなるのでキープ力のある人間のほうが多いほうがいい玉離れのはやい人間が多いと試合が落ち着かなくなる。
ピース/20代男性 <加地、中田英、俊輔、稲本、小野>
 中村はトップ下。後の4人がイングランドのように横に並ぶ型。3バックなので加地はRSH。もう少し前でプレーしてもらう。基本、中央はヒデ・イナ。一人が上がったら一人は下がって。左は天才・小野。ちなみにこれはサントスは入ってないものとする。
コマ/30代男性 <三都主、加地、中田英、俊輔、小野>
 本来ならば三都主よりも松井を置きたいのだが選考に漏れたため三都主。サイドに攻撃的な選手を置いて高い位置でプレーさせ、ファウルを誘いFKで得点。日本はFK以外で得点できないと思う。
キョウヘイ/20代男性 <中田英、福西、俊輔、小笠原>
 俊輔を活かすにはヒデはボランチでさばいた方がよい。攻撃に出た際も、福西が守備としての意識が高いので申し分ない。俊輔の相方には4バックに慣れている小笠原が適任だと思う。小笠原の周りを活かすプレーに期待したい。
ホログラム/40代男性 <中田英、福西、俊輔、小野>
 両SBをうまく活かせて、攻めに厚みを与えられるトップ下は中村と小野の二人がぴったり。一人だとマークされて機能しなくなる。さらに、中田と福西が時々入ってくれば相手を攪乱することもでき、SBの上がりはさらに有効になる。もと居たチームでの慣れたポジションでやってもらうことがきわめて重要だと思う。
チームバンランス/20代男性 <三都主、加地、中田英、稲本、小野>
 まず攻守のバランスを考えると3-5-2がいいと思う。次に選手同士の相性、海外の当りの強い選手を考えると、中村はFKだけなので必要ないと思う。アレックスは守備に問題あるが本来の持ち味であるサイドからの切込みが欲しいので、中盤のサイドとして起用して守備の負担を和らげれば良いと思う。小笠原については使いたいが、同じポジションに中田がいるので、とりあえず、司令塔中田、サイドをアレックスと加地、ボランチを小野と稲本(もしくは福西)が良いと思う。もし小笠原を使うなら、高原もしくは巻1トップの中田1・5列目、司令塔小笠原ってのも良いかと思う。
overhead/20代男性 <中田英、福西、俊輔、稲本>
 ヒデはやはり前で使いたい。稲本の選出に疑問を唱える人も多くいるみたいだが、前大会の活躍・経験は形となって出ると思う。小野も前で使うべきだが、途中投入という方がジョーカー的な存在で効果的だと思う。その際には、ヒデを底に下げるのも一つのオプションになる。福西と遠藤は、タイプの違うボランチだが共に攻撃力があることを考えると、同時よりは日替わり起用の方が面白い。
コクラン/30代男性 <中田浩、中田英、福西、俊輔、稲本、小野>
 強豪とやるには強い選手が必要。とくにメンタル。となると中田、中村、稲本、小野。基本的に海外で苦労している選手のほうが上でしょう。小笠原はほかと比べるとレベルが下がる。アジア相手ならサントス、小笠原、玉田で通用するが格上には必要のない選手。精神的に強くなるためもっと海外でプレーする選手が増えることが必要。
まぁまぁライオン/30代男性 <加地、駒野、福西、俊輔、小野>
 システムは352。得点力不足なので失点を少なくするため守備ができないサントスではなく、左に駒野が先発。ボランチは福西で、小野は中村の少し後ろでトップ下に中村。右は加地。中田はオーストラリア戦の時先発(福西が控え)。福西の飛び出しは控えて、飛び出すからには決める。中田も同様。中村と小野がポジションを入れ替えて、決まり事プラスアルファーを自由にやらせる。よって二人のために、大黒と柳沢が先発。中田の時は大黒の替わりに玉田が先発。4-4-2はやってほしくないが、その時は左右は中田浩と加地。福西・小野・中村・中田。442の時は宮本ではなく中沢と坪井。理由は明白。
miwata/30代男性 <中田浩、中田英、福西、俊輔、稲本、小野>
 中盤は前線は小野と中村でボランチに中田英と福西を起用してほしい。特に中田英にはボランチで体を張ってもらって相手のファールを誘ってほしい!中田英はボルトンの試合を見る限り以前よりスピードは落ちたけどセリエAで見せていたボランチで体を張ってファールを誘うプレイは一流だと思うので今回はイタリア代表のガットゥーゾのような汗かき役を期待!福西には中盤の底からロングフィード見せてほしい!あと中村と小野には世界レベルのテクニックで攻撃をリードしてほしい。
マサピト/20代男性 <中田英、福西、俊輔、稲本、小野>
 フォーメーションは4-5-1です。稲本と福西のダブルボランチで1.5列目を中田英、中村、小野が入れ替わりながら務める。中盤でキープ率が上がる(通用する)のでサイドバックも上がりやすいのでは。
神様失脚/30代男性 <三都主、駒野、中田英、俊輔>
 ボランチに中田英、サイドは右が駒野で左が三都主・・で、トップ下に中村を配置したい。中田英と中村は臨機応変に入れ替わったりできるだろうし、どちらも決定的なパスが出せる。両サイドは正確且つ鋭いクロスが出せるので・・攻撃のバリエーションや選択肢も増えるはず!…小野と小笠原は膠着した時に流れを変えられる切り札になれると思うのでサブにしました。
ボウリング部長/20代男性 <中田英、福西、俊輔、稲本、小野>
 システムは4-2-3-1で、後ろの2が稲本と福西、前の3が中村・中田(英)・小野。ジュビロが名波を中心にシステムを作っていた時期のように、厳密には小野が中心で斜め後ろにと斜め前に2人ずつ、という具合で。基準は、前3人は攻撃力・想像力・安定度、後ろ2人は守備力・安定度。
taga/20代男性 <中田英、福西、俊輔、稲本>
 スリーボランチが理想。フィジカルの強い三人をボランチにおいて、前のMFには俊輔のみ。ワールドカップではほぼすべての国が格上。まずは守りから入るべき。
勝ち点3/40代男性 <中田英、福西、俊輔、小野、玉田>
 ボランチの位置に中田、福西、攻撃の基点を作り、Wオフェンシブハ-フに中村、小野。中村、小野の中間やや上に玉田を置きたい。(玉田=1・5列目)玉田の豊富な運動量、快速ドリブル、上下、左右の動きで相手をかく乱し空きスペ-スに2列目の選手が攻撃参加。FWは1TOP。中盤の選手が動き回る事によりシュ-トのチャンスが必ず生まれGOAL。
hidekun/30代男性 <中田浩、中田英、福西、俊輔、稲本、小野>
 中村の攻撃力、福西の守備力、中田の経験、攻守に渡り外せない小笠原がキーマン。共通点は、周りが良く見え状況判断がよく、それぞれが、チーム全体をのバランスを取れる。また、しつこさがある。実質、格上相手に小野のテクニックは不要!必用なのは集中力・状況判断・そしてハートの強さ!あとは小笠原のドリブルが攻撃の幅を広げると思う。
金メッキの中盤/20代男性 <中田英、福西、俊輔、小野>
 3、4バックにかかわらず加地、アレックスの両サイドに攻撃参加を求めるので最低一人は前回大会の戸田のように守備専念のMFが欲しい。が、ジーコはそういう選手を選んでいないのでこの中で強いてあげれば福西か。中田、小野、中村はポジションに拘らずフレキシブルに前後してほしい。中村はブラジルなどの激しいプレスに対応できるかが鍵になる。
たむりゃ~/30代男性 <中田英、福西、俊輔、小笠原、小野>
 やはりこれだけのタレントが揃っているのに控えでは勿体無い!、無論サントス、加地がこの中盤を差し置いてレギュラーなんてのはもってのほか。システムは3-5-2 ダブルボランチで福西、中田、左サイドに小野、右サイド小笠原、センターに中村、とにかくこの中盤なら誰が出ても中村以外はボランチが出来、守備能力があるので問題ないかと。
3shooter/30代男性 <中田英、俊輔、稲本、小野>
 やはり、海外組は経験と実力が違う。特に、小野と稲本はユースのころから一緒にやっているので、コンビネーションが抜群。FWの高原・柳沢との連携・相性を加味してもこの中盤がベスト。
鈴木サポ/20代男性 <中田浩、加地、福西、俊輔、小笠原、玉田>
 1.5列に位置するアタッカーに玉田。司令塔は中村しかいない。左サイドにはアレックスではなく守備ができる中田浩。中田浩は玉田の攻め上がりをフォロー。右は当然加地。加地は確変する。ボランチに中田英、福西。中田英は中村とのポジションチェンジも面白い。福西の強さは必要。
KATZ/30代男性 <中田英、福西、俊輔、小野>
 俊輔をトップ下とし、やや守備的な3ボランチがいい(4-3-1-2)。復調してきた小野を左、加地と相性の良い中田英を右、中央は福西。小野と中田英の、3列目からの飛び出しによるゴールに期待!小笠原は後半の得点が欲しい時間帯での切り札として、やむなくサブに。その際は三都主のカバーで体力消耗の小野と交代して、小笠原を2列目に。中盤をボックス型の4-4-2で点を獲る!!
renawee/30代男性 <中田英、稲本、俊輔、小野>
 中村、中田英、小野は当確だとおもう。ボランチに福西か稲本か??確かに福西の守備力は優れているがそれはアジアレベルでの話し。アメリカ戦で本気のプレスを受けると全くボールコントロールができない。正面からは強いが横からのプレスに弱い。その点、稲本はワールドクラス。
けんむ/40代男性 <中田英、福西、俊輔、稲本>
 クロアチア、オーストラリアのフィジカルの強さに対応できる稲本の存在が軽視されている。プレミアでボランチをしている稲本はきっと2002年のように輝くはず!でも・・ジーコが使ってくれなきゃダメだけどねっ・・。
せっとん/30代男性 <中田英、福西、俊輔、小野、遠藤>
 脱中田!中田がいるとまわりが、ぎこちないのは明らか。ジーコが自由なサッカーを目指している以上、中田を外しのびのびとしたサッカーを!中田は個人的に好きなのですが…

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