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豪州戦スタメン予想

豪州戦スタメン予想

 小野の起用法が豪州戦のカギを握る-。ニッカンスポーツ・コムが募集した「読者の考える豪州戦スタメン布陣」の11位に控え組のMF小野が名前を連ねた。上位陣はテストマッチのスタメンが並んだが、「後半、点がとりたいときは小野に交代」(20代男性)など、後半出場を想定し投票数に入れていない人も多く、期待の高さがうかがえた。また、ケガのDF加地と、代役出場で評価を上げたDF駒野が12、13位に並び、加地復帰への熱い思いが得票数に表れた。

 一方、寄せられた戦術面でのコメントも3バック支持と4バック支持の声がほぼ同数で並んだ。4バックでは「守備に弱点がある三都主よりも中田(浩)で」(30代男性)など、中田浩二のユーティリティーぶりに期待する声が目立った。

有効投票者数1565。

たけし/30代男性
<土肥、中沢、坪井、加地、駒野、福西、中村、小野、遠藤、柳沢、高原>
 システムは4-4-2。ボランチは守備ができる福西、遠藤。攻撃の中心は小野選手。マルタ戦ではイマイチだったのはパスの出しどころが少なかったためと思ってます。FWが高原、柳沢なら得意のパスが炸裂すると思う。また高原とのコンビにも期待。
JUN/20代男性
<土肥、宮本、三都主、中沢、坪井、加地、福西、中田英、中村、柳沢、高原>
 ドイツ戦の流れを今さら変える必要がないので同じ布陣の3-5-2希望。けが人が復帰できなくてもシステムは同様にするべき。
かずひろ/20代男性
<楢崎、中沢、中田浩、坪井、加地、中田英、中村、稲本、小野、柳沢、高原>
 4-4-2。宮本、さんとすがいるメンバーでは守備面で非常に不安。中沢・坪井のセンターバック、その前に福西・中田英のボランチのほうがまだ落ち着くと思う。
you-z/20代男性
<川口、中沢、中田浩、坪井、加地、福西、中田英、中村、小野、柳沢、高原>
 4-4-2で、もし機能しそうになければ福西をセンターバックに据えて3-5-2にシフトチェンジ。小野がいれば、さらに攻撃力(特に高原の決定力)がアップするので、小野は欠かせない。また、中田をボランチにすることで敵を弾き付け、前線で中村と小野が生き生きとプレイできる。CBで宮本を外したのは、高さに弱すぎるから。ドイツ戦も、4年前のベルギー、トルコ戦も、全て宮本のミスで失点している。
くお/30代男性
<川口、宮本、三都主、中沢、加地、福西、中村、稲本、小野、柳沢、高原>
 中田のフィジカルは捨てがたいが、ボランチはバランスをうまく保てる福西と稲本がイイ! 攻撃は中村、小野の二人でかき回して欲しい。フォーメーションは4-4-2。今まで4-4-2でうまくいかなかったのは、中田のボランチでのバランスが悪かったから。このメンバーなら攻撃的に4-4-2がうまく機能すると思う。
ガンパレ!日本/30代男性
<川口、宮本、中沢、坪井、福西、中田英、中村、小笠原、小野、柳沢、高原>
 3-5-2(3ボランチ、2トップ下)。やっぱり日本は、このシステムの方がしっくり来ると思う。加地が怪我で初戦は、温存して2、3戦目で使った方が良いと思う。サントスの攻撃力を考えると途中出場でFWとして流れを変えたい時に入れる。
てるてる/20代男性
<土肥、宮本、三都主、中沢、坪井、加地、中田英、中村、稲本、柳沢、高原>
 4バックよりも3バックの方が妥当だと思う。このディフェンスのメンバーだとこれ以外には考えられないでしょう。加地が復帰できなければ駒野でも仕方ないが…中盤は、福西は動きが軽いので、稲本の方がベター。ヒデと俊輔は替えがきかない。トップは、マルタ戦を見る限り、大黒、玉田はスーパーサブの方がよいので、柳沢、高原しかいないであろう。
コージ/30代男性
<川口、中沢、中田浩、坪井、福西、中田英、中村、稲本、小野、柳沢、高原>
 3-5-2で、DFの真ん中に中沢。攻め込まれるなら稲本を右SBとし変則的に守備重視の4バックへ。中盤はトップ下やや左に中村、ボランチに福西、中田。右に稲本、左に小野。中田には中村と縦の関係をキープし、効果的なサイドチェンジを期待する。後半勝負になるので、後半15分頃に三都主を小野に換え投入。FWは高原を軸とし柳沢は少し下がり目で。高原の調子次第で後半頭から大黒投入。日本のスピードを活かしたい。
りゅういち/30代男性
<川口、宮本、中沢、中田浩、坪井、中田英、中村、小笠原、小野、柳沢、高原>
 サントスはあまりに守備がへたなんで、小野を下げ気味で入れるかもしくは前半はサントスを入れて試合状況で後半小野を投入する。とりあえず点取らなきゃ始まらないんで。
IS/30代男性
<川口、宮本、中沢、坪井、加地、福西、中田英、中村、小野、高原、玉田>
 3-5-2のシステムでDF登録の加地(駄目なら駒野)が右MF、中田&福西のWボランチ、小野を左MF、俊輔トップ下として、最近の試合で結果を残した高原&玉田の2トップが現時点、最高の布陣だと思う。
豆二/20代男性
<川口、宮本、中沢、中田浩、駒野、福西、中田英、中村、小野、柳沢、高原>
 システムは4-3-1-2。 右サイドを駒野、左を中田コにして怪我がひどそうな加地、サントスは控えに。 ボランチが三枚なのは中村を出来るだけ高い位置に残したいのと、ヒディングが中田ヒの上がったスペースを狙ってくるだろうから。 トップはドイツ戦でよかった二人で。巻先発と言うのもありかもしれない。
隠居/50代男性
<楢崎、茂庭、中沢、中田浩、坪井、駒野、福西、中田英、中村、高原、巻>
 3-5-2で行く。守備の駒不足だが、仕方が無い。宮本と三都主は怖くて使えない。豪はパワープレーで来るだろう。線の細い選手は使えない。
銀河番長/30代男性
<楢崎、宮本、中沢、中田浩、駒野、福西、中田英、中村、小笠原、柳沢、高原>
 ハイボールに強い楢崎を起用し、4バックで豪州のサイド攻撃に対抗する作戦。三都主では守備に不安があるので中田浩で。FWはドイツ戦で動きのよかった2人を起用すればよいと思う。
むら/20代男性
<川口、宮本、中沢、中田浩、坪井、加地、福西、中田英、中村、高原、玉田>
 フォーメーションは3-5-2。左サイドは敢えてDF力のある中田浩二を選択、FWにはスピードのある玉田を選択しました。後半からは本番にめっぽう強い稲本を入れてもいいかも。最低でも勝ち点1を目指してがんばれ日本!
yama/20代女性
<川口、宮本、中沢、坪井、加地、福西、中田英、小笠原、小野、柳沢、高原>
 本人嫌だと思うが、左サイドに俊輔。トップ下小笠原。最近の俊輔にあまりキレを感じないので、着実に結果を出してきた調子のいい小笠原を出しても面白いんじゃないかと思う。
ポボルスキー/40代男性
<川口、宮本、中沢、中田浩、駒野、福西、中田英、中村、小笠原、柳沢、高原>
 システムは4-4-2を採用。左SBに中田浩を起用してディフェンシブな試合の入り方をする。ヒドゥカには中澤、キューエルにはヒデ、ブレシアーノは福西をあてる。ドイツ戦のように、中村を基点としたカウンターと駒野のクロス、小笠原のミドル弾で先取点を取りに行く。後半から、豪は多分ロングを放り込んでくるので稲本、茂庭を投入し守りを固める。
つるっち/30代男性
<川口、宮本、三都主、中沢、坪井、駒野、福西、中田英、中村、柳沢、高原>
 ドイツ戦の結果から。加地が間に合えば駒野と替える。絶対に3バックから入った方が良い。途中からの4バックは坪井に替えて小野。サブ組の調子が上がらないのはジーコが使わなかったしわ寄せか。本番での活躍を祈るばかり。
がんばれ、SAMURAI BLUE/10代男性
<川口、宮本、三都主、中沢、坪井、加地、福西、中田英、中村、柳沢、高原>
 やっぱり日本の武器は、俊敏性、スピード、そして俊輔の左足FK、CKだと思う。ゴールの大半はセットプレイから生まれるので、もちろん身長の高い選手、中沢、福西、高原は絶対に欠かせない。
レモン/40代男性
<楢崎、茂庭、中沢、中田浩、駒野、福西、中田英、中村、稲本、高原、巻>
 システムは、4-4-2、4バックス&2ボランチで守備の安定をはかる。宮元をはずして茂庭、サイドバックは駒野と中田浩、ボランチに稲本をいれる。攻撃的MFに中田と中村、FWは巻と高原の2トップで高さとスピードのバランスをとる。思い切った選手交代をしないと3連敗しかねない状況にある。後半勝負で、小野、柳沢を入れる。
chiaro/30代男性
<川口、宮本、三都主、中沢、坪井、駒野、福西、中田英、中村、柳沢、高原>
 本音を言えば小野が外れるのは寂しいが、バランスを考えるとドイツ戦のスタートから加地を外して駒野を入れた3-5-2が理想型であろう。4-4-2ではバランスを崩しやすく、3-6-1では中盤が窮屈になってしまう。ゴールを奪いに行く時間帯には、小野と巻のオプションを考えたい。どうなるにせよ、何としても勝って欲しい。
べん/30代男性
<川口、宮本、三都主、中沢、坪井、駒野、中田英、中村、稲本、小野、高原>
 3-4-2-1。FWは1トップにし、2列目に小野、俊輔を並べ飛び出しで狙う。パスの早さがキーになると思う。
オレ竜ドラきち/20代男性
<川口、宮本、三都主、中沢、駒野、福西、中田英、中村、遠藤、柳沢、高原>
 4-4-2、攻撃型で行くべきだと思う。「結果的に点を取って勝つサッカー」よりも「点を取りに行って勝つサッカー」をしなければならない。そうなるとやはり両サイドの三都主と駒野がポイント。この2人が攻撃的に行くことで相手の上がりを防ぎ、DFに余裕を持たせなければ、カウンターで高さを使われ、アジア予選のアウェーでのイラン戦になりかねない。
イモキン/30代男性
<川口、宮本、三都主、中沢、坪井、加地、福西、中田英、中村、柳沢、高原>
 当然3-5-2で行くでしょう。一番安定しているので・・・。しかし、ドイツ戦での動きを見ると加地の判断力の遅さ(結果ファールを受けましたが)や勝負を仕掛ける勇気が欠けていたので駒野の線有りです。サイドヘの玉の散らしが悪ければ早い段階で4バックへシフト小野の投入(坪井アウト)更に試合の流れを見てボランチ福西から稲本へ 変更。終盤点がほしければ柳沢アウトで大黒や玉田の投入。巻はブラジル戦での秘策でしょう!
shujihana/30代男性
<川口、宮本、三都主、中沢、坪井、駒野、福西、中田英、小笠原、柳沢、高原>
 オーストラリアは体格もよく、特にトップ下の中村にはマークが厳しくて潰されてしまう。ボディーバランスのいい小笠原を起用して中村ははずした方がいい。初戦で怪我をして残り2戦戦えなくなってしまう恐れがあるので温存して、後半に大黒とサブで投入。
いち/20代男性
<川口、中沢、中田浩、坪井、駒野、福西、中村、稲本、遠藤、柳沢、高原>
 ウイングをおいた3トップの相手に対しては4バックで戦うのがセオリー。4バックのサイドなら、サントス・加持より中田浩・駒野の方が優れている。宮本も4バックでは特性が生かせない。中盤に関しては、好調なら小野を使いたいが、チェコ戦の出来があまりに悪すぎた。遠藤には果敢に前線に出ていって欲しい。

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