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ホーム > 2006年ドイツW杯


2006年07月17日10時13分34秒(JST)更新

マテラッツィにSP警護を検討と英紙

 英紙デーリー・スターは15日、イタリア代表DFマルコ・マテラッツィ(32)に対し、同国のプローディ首相が自らのSP(専属ボディーガード)をつけることを検討していると報じた。[7時58分][全文へ]



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記事バックナンバー






評論家

セルジオ越後

チャンピオンズリーグの方が上だ

 守りのサッカーが勝ち上がり、ストライカーがいなかった。ジダン、フィーゴ、カンナバロらベテランが頑張ったことは認めるが…

コラム

蹴球倶楽部

ジダンとともにW杯が終わった…

あぁ??(*_*)ジダン。。。 ジダンとともにW杯が終わった。ホントにアッとゆう間の1カ月だった。…

井原正巳

ロナウジーニョもっとできたハズ

 イタリアDFカンナバロのあの能力は、とにかくすごい。あの体(身長175センチ)であれだけ守れるというのは、DFとして…

吉崎エイジーニョ

今しかできない! ジーコ時代の反...

 ドイツがイタリアに負けた。4日の準決勝の後、ここケルンはシーンと静けさが漂い、時折怒号が聞こえた。 …

澤登コラム

クローゼ以外は見当たらないFW

 大会を通じてミドルシュートが多く、上位に勝ち上がったチームは守備が堅かった。その意味で、ボランチの存在が際立った。イ…

W杯透視図

サッカーから見える韓国(2)…北...

 W杯もいよいよクライマックスを迎える。決勝トーナメントに入ってからの試合は、どの試合もまるでパズルか詰め将棋のようだ…

宮沢ミシェル

個人的な崩しの少ない大会だった

 今大会は、センターバックとボランチに目立つ選手が多かった。特に、上位に進出した各国の選手なら、誰が入っても変わらない…

永島昭浩

日本もカンナバロを参考にすべき

 イタリアの守りは鉄壁だった。その守備ラインを統率した主将のカンナバロをMVPに推したい。サイズこそないが、状況に応じ…

荻島コラム

イタリアV生んだ美学「0-0」

 イタリアの守りは、いつもながら驚異的だった。耐えて耐えて耐え抜き、一瞬のチャンスを突いてゴールを狙う。準決勝で延長戦を…


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