このページの先頭



ここから共通メニュー

共通メニュー

ホーム > 2006年ドイツW杯 > 日本代表 > ニュース



日本代表、サブ組がミドルシュート練習

 日本代表は13日、ボン市内の練習場で調整を行った。前日12日にW杯1次リーグ初戦でオーストラリア戦で悪夢の逆転負け。先発した11人は宿舎で別メニュー調整となり、サブ組中心の12人がグラウンドに姿を現した。約100本のミドルシュート練習、ミニゲームなどで18日のクロアチア戦に向けて汗を流した。MF遠藤は「ミドルシュートはボールが軽いので揺れる。こぼれ球とかあり得ないことが起きる。どんどん打っていかないとね」と目的意識を示した。

[2006年6月14日2時57分]


最新ニュース

記事バックナンバー


ここからサイドエリア

 

このページの先頭へ

ここからフッターエリア