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「誤審」エジプト人主審は第4審判に

 日本がオーストラリアに1-3で敗れた試合を担当したエジプト人のアブドルファタハ主審が「降格」された。国際サッカー連盟(FIFA)は16日の1次リーグC、D組3試合の担当審判員を14日に発表し、アブドルファタハ氏はアルゼンチン―セルビア・モンテネグロの第4審判を務めることになった。主審の交代要員の役割を担う。

 FIFAのジーグラー広報部長は同日日、日本がPKを得るべき反則を見逃す誤審を同主審が犯したと認めている。

[2006年6月15日10時3分]


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