8強ウクライナにボーナス9億円超
初出場でベスト8進出を決めたウクライナの選手たちにボーナスとして総額800万ドル(約9億2000万円)が支給されることが分かった。ブロヒン監督が28日、明らかにしたもので、「いい仕事をすればご褒美がある」と説明し「選手は金銭が主たるモチベーションでなく、代表の誇りを胸に戦った結果」と話した。
[2006年6月29日13時1分]
最新ニュース一覧
- ガーナの監督が辞意 [29日23:49]
- イタリアが紅白戦で好連係を披露 [29日22:49]
- ペケルマン監督「恐れないし、勝つ」 [29日22:37]
- リンスマン監督「彼らを倒す自信はある」 [29日22:36]
- W杯8強、アディダスが形勢逆転 [29日17:40]
- オーストラリア参加でアジアのレベル向上 [29日17:09]
- ブラッター会長「アジア勢全滅は事故」 [29日13:23]
- 上川、広嶋氏は準々決勝の控え審判員に [29日11:17]
- サビオラ「ドイツ破り王者になりたい」 [29日11:17](写真あり)

