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敗因はマラドーナ氏?会場に入場せず

 国際サッカー連盟(FIFA)の広報担当者は1日、アルゼンチンの元スーパースター、ディエゴ・マラドーナ氏が30日の準々決勝、ドイツ-アルゼンチンが行われたベルリンのスタジアムに入場しなかったことを明らかにした。

 マラドーナ氏は4枚のVIP用チケットを持っていたが、5人目の入場を要求。この人物は大会中に何度も暴れたためにチケットが発行されず、同氏を含むグループは会場を去った。広報担当者は「入場できない人物についてはあらかじめ伝えていた。全員が入れなかったので入場をあきらめた」と話した。

[2006年7月1日22時40分]


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