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ルーニーは2試合の出場停止と罰金

 国際サッカー連盟(FIFA)の規律委員会は8日、W杯準々決勝のポルトガル戦でラフプレーで退場となったイングランドFWウェイン・ルーニー(20)に対し、2試合の出場停止と罰金5000スイスフラン(約47万円)の処分を決めた。

 また、準々決勝のドイツ-アルゼンチンで試合後に両チームの選手がもみ合いとなり、その後に退場扱いとなったアルゼンチンDFクフレには4試合の出場停止と罰金1万スイスフラン(約94万円)が科された。

[2006年7月9日0時12分]


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