このページの先頭



ここから共通メニュー

共通メニュー

ホーム > 2006年ドイツW杯 > 紙面から > ニュース



ポーランド4-4-2復活

 ポーランドは4-5-1の布陣から、元の2トップに戻す可能性が出てきた。ヤナス監督は14日のドイツ戦に向けた会見で「変化は必要だ。エクアドルとの試合はひどかったから」と話し、予選を戦い抜いた4-4-2を採用することをほのめかした。9日のエクアドル戦はジュラフスキの1トップで守備を重視しながら、0-2で完敗。突然の戦術変更に批判の声が上がっていた。

[2006年6月14日8時31分 紙面から]


最新ニュース

記事バックナンバー


ここからサイドエリア

 

このページの先頭へ

ここからフッターエリア