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コスタリカ屈辱帰国「負け犬」コール

 3戦全敗で1次リーグ敗退が決まり帰国したコスタリカ代表が、空港で散々な目に遭った。出迎えに来たサポーターからギマラエス監督は「負け犬」コールを浴びた。選手はサッカーを辞めて働け、と言わんばかりに「コーヒー摘み人募集。条件は、恥知らずな人」とのプラカードを掲げられる始末。65歳の男性サポーターは「あいつらは顔を洗った方がいい」と話し、水の入ったバケツと石けん、タオルを持参していた。

[2006年6月24日8時3分 紙面から]


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