このページの先頭



ここから共通メニュー

共通メニュー

ホーム > 2006年ドイツW杯 > 紙面から > ニュース



アルゼンチン代表監督にビアンチ氏が浮上

 アルゼンチン代表の次期監督候補に元ボカ・ジュニアーズ監督でトヨタ杯を3度制したカルロス・ビアンチ氏(57)が浮上した。W杯準々決勝敗退の責任を取り、ペケルマン監督が辞任。同国協会のグロンドーナ会長は、早くからビアンチ氏の就任を望んでいた。同氏は今年1月までAマドリードの監督を務めていた。(エリーザ大塚通信員)

[2006年7月3日8時41分 紙面から]


最新ニュース

記事バックナンバー


ここからサイドエリア

 

このページの先頭へ

ここからフッターエリア