このページの先頭



ここから共通メニュー

共通メニュー

ホーム > 2006年ドイツW杯 > 紙面から > ニュース



玉田決めた左足弾

 FW玉田が9日の紅白戦では、前半は高原と組んで主力組のFWとして、後半は控え組の攻撃的中盤として出場した。前半25分には同点ゴール。右サイドから持ち込み、1人かわして左足で決めた。「疲れはたまっているけれども、いい準備は出来ていると思います」。12日のオーストラリア戦でもでもめぐってくるであろう出番に向け調子を上げている。

[2006年6月10日8時59分 紙面から]


最新ニュース

記事バックナンバー


ここからサイドエリア

 

このページの先頭へ

ここからフッターエリア